完全無料の検索順位チェックツールです。Google,Yahoo,Bing,Baiduの検索エンジンに対応。検索順位履歴をグラフ化、CSV出力など多彩な機能

検索順位チェック無料ツール

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「2.機能内容」 カテゴリーの記事

指定したキーワードのGoogleモバイルでの検索順位をチェックし表示します。

PCサイトがYahooモバイルで何位に表示されるかの機能となります。

指定したキーワードのGoogleモバイルでの検索順位をチェックし表示します。

PCサイトがGoogleモバイルで何位に表示されるかの機能となります。

サイトのキーワード出現率をチェックする機能です。
サーバーにアップする前のローカルファイルのキーワード出現率をチェックすることもできます。

この機能を使用するにはMecabをインストールする必要があります。
Mecabとは、日本語形態素解析を行うもので、文章をキーワードごとに分割してくれる機能を持ちます。
IKKOではMecabを使用しキーワード抽出を行うので、Mecabをダウンロードし、インストールする必要があります。

ダウンロード先:Mecab
上記リンク先のダウンロードページより
MeCab 本体(Binary package for MS-Windows)をダウンロードしてください。
2010/4時点でのバージョンは、「mecab-0.98.exe」です。

ダウンロードしたexeを実行しインストールします。
・辞書の文字コードを選択する画面が表示されます。
 理由がなければ「SHIFT-JIS」を選択してください。
 ※IKKOで文字コードの設定を行うので覚えて置いてください。
・インストール先の指定をする画面が表示されます。
 理由がなければデフォルトのままにしてください。
 ※IKKOでインストール先の設定を行うので覚えて置いてください。

インストールが終わりましたら、IKKOのオプション画面にて文字コード・インストール先を設定してください。

以上で設定は終了です。

順位を検索する際に使用するプロキシを設定します。

通常はIEの設定を使用するため、プロキシを設定していない人やIEで設定している人は特に設定を変える必要はありません。
プロキシを設定する場合は、アドレス・ポートを設定します。
プロキシを使用しないに設定すると、通常より処理が早くなる場合があります。

指定したキーワードのBaidu(百度)での検索順位をチェックし表示します。

Baidu(百度)とは中華人民共和国のBaidu, Inc.が運営する検索エンジンです。
全世界の検索エンジン市場において、BaiduはGoogleに続き第2位のシェアを誇ります。また、中国国内では、Googleを押さえて最大のシェアを誇っています。

順位表示されているページタイトルを表示するので、メインページが範囲外へ落とされてしまって他のページが上位になっているなどを把握することができます。

指定したキーワードのBingでの検索順位をチェックし表示します。

Bingとは2009年6月にMicrosoft社が開始したAjaxを使用したウェブ検索サービスです。
全文検索型の検索エンジンで、従来のWindows Live SearchやMSN Searchを置き換えるサービスです。

順位表示されているページタイトルを表示するので、メインページが範囲外へ落とされてしまって他のページが上位になっているなどを把握することができます。

登録したサイトのページランクを取得し、表示することができます。

また、GoogleとYahooのバックリンク(被リンク)を取得し、表示できます。

指定したキーワードのYahooでの検索順位をチェックし表示します。

順位表示されているページタイトルを表示するので、メインページが範囲外へ落とされてしまって他のページが上位になっているなどを把握することができます。

指定したキーワードのGoogleでの検索順位をチェックし表示します。

順位表示されているページタイトルを表示するので、メインページが範囲外へ落とされてしまって他のページが上位になっているなどを把握することができます。

「履歴を保存しグラフ化できるようになったのはいいが、検索順位のチェックを忘れることがあるので、自動でチェックしてほしい!」
という要望があったので、機能追加しました。

IKKOBATCH Version1
※Bing機能追加により公開中止。修正後公開予定

この機能は実行すると検索順位チェックツール「IKKO」で登録したキーワードをチェックします。

使用方法
1.ダウンロードしたファイルを解凍し、「IKKOBATCH.exe」を検索順位チェックツール「IKKO」のファイルフォルダへ移動してください。
※「IKKO」での設定ファイルを使用するため、同じフォルダにある必要があります。

2.スタートアップを設定し、「IKKOBATCH.exe」を自動で実行させます。
 ファイル名を指定して実行で「スタート メニュー\プログラム\スタートアップ」を入力し、開いたフォルダに、、「IKKOBATCH.exe」のショートカットを追加します。

これで忘れがちな人でも起動時に自動でチェックしてくれれば順位を保存することができます。
※PCを起動しないで自動でチェックすることはできません^^;

不要担った場合は、スタートアップからショートカットを削除してください

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